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キャリビー

株式会社 本田技術研究所

【栃木】カーボンニュートラル技術(DAC)の研究開発(産業機器・機械設計領域)

590〜1090万円
栃木県 芳賀郡
製造・技術
1週間前に掲載※ 背景はイメージ画像です

仕事内容

株式会社本田技術研究所の栃木拠点で、カーボンニュートラル技術(DAC)の研究開発を担うポジションです。大気中の二酸化炭素を直接回収するDAC(Direct Air Capture)について、プラントのプロセス設計・開発の領域で研究開発に携わっていただきます。 勤務地は栃木県芳賀郡、雇用形態は正社員です。想定年収は590万円から1090万円程度を見込んでいます。プロセス設計という観点から、脱炭素を支えるDAC技術を形にしていく役割が期待されるでしょう。 当社は本田技研工業(証券コード7267・東証プライム)の研究開発部門を分社化して1960年に設立された、Hondaグループの研究開発会社です(当社自体は非上場)。資本金は74億円、本社は埼玉県和光市にあり、栃木県芳賀郡にも研究拠点を構えています。近年はモビリティに加え、ロボティクスやエネルギーなど新領域の研究開発に注力しているのが特徴です。詳しい業務内容や選考は、キャリビーのアドバイザーがご案内します。 (会社情報は本田技術研究所およびHondaグループの公開情報にもとづく)

具体的な業務内容

・カーボンニュートラル技術(DAC)の研究開発 ・プラントのプロセス設計・開発 ・CO2直接回収プロセスの技術検討

求めるスキル

歓迎

設計・製造・品質管理の実務経験

応募後、担当のキャリアアドバイザーから1営業日以内にご連絡します

この求人に向いている人・向いていない人

向いている人

  • 高い専門性を発揮して年収アップを実現したい方

※ 求人情報から自動生成されています。最終的なマッチ度は面談で確認することをおすすめします。

給与市場分析

本求人の想定年収レンジの中央値 約840万円は、国税庁「民間給与実態統計調査」(令和5年分)における正社員の平均給与(530万円)と比べて約58%高い水準にあります(同調査では給与所得者全体の平均給与が460万円、正社員が530万円)。

出典: 国税庁「民間給与実態統計調査」(令和5年分)令和5年分(2023年)

※ 統計上の参考値です。実際の支給額は経験・スキル・選考評価により決定されます。

製造・技術のキャリア解説

製造・技術職は、自動車・電機・半導体・化学・食品など、ものづくり産業の中核を担う職種群です。設計・開発・生産技術・品質保証・調達・サプライチェーン管理など領域が広く、専門性が高いです。日本のメーカーは依然として世界トップクラスの技術力を持ち、特に半導体・ロボット・電池・素材分野では人材需要が拡大しています。

よくある質問

Q. 想定年収はいくらですか?

A. 本求人の想定年収は590万円〜1090万円です。経験・スキル・面接評価に応じて決定されます。内定後は条件交渉が可能なケースもあるため、キャリアアドバイザーにご相談ください。

Q. 経験年数の制限はありますか?

A. 本求人は経験年数の指定はありません。これまでの経歴・スキルセット・志向性を総合的に評価します。まずはキャリアアドバイザーにご相談ください。

Q. 応募から内定までの流れは?

A. 本求人は応募後、外部の応募システム経由で書類選考 → 面接(通常2〜3回)→ 内定の流れが一般的です。キャリビーのキャリアアドバイザーが応募書類のブラッシュアップから面接対策までサポートします。

Q. 未経験から技術職に転職できますか?

A. 理系大卒・院卒であれば、第二新卒(25歳前後まで)の異業種転職が可能です。30歳以降は分野特化型の即戦力採用が中心になります。

Q. 製造・技術職の平均年収は?

A. 経験3〜5年で500〜750万円、シニアエンジニア / マネージャーで700〜1000万円。半導体・電池・自動運転など先端分野では1200万円超のオファーも珍しくありません。

Q. リモートワーク可能ですか?

A. 現場立ち会いが必要な業務はオフィス勤務が中心ですが、設計・解析・データ分析・サプライチェーン管理などのポジションは部分的リモートが可能です。

※ 一般的な選考の流れや傾向に基づく案内です。実際の条件・選考プロセスは求人・企業により異なります。

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