【グローバル金融犯罪対策部】贈収賄・汚職防止/個別案件審査・ガバナンス業務◆専門性が身につく
株式会社三菱UFJ銀行
この求人の魅力
・上場企業(グループ含む)で、長期的に腰を据えて働ける環境です。 ・転勤がなく、生活拠点を変えずに長く働けます。
仕事内容
MUFGグループのグローバル金融犯罪対策部で、贈収賄・汚職防止に関する個別案件審査やガバナンス業務を担うポジションです。取引や案件に潜む贈収賄リスクを審査し、グループの汚職防止に関するルール整備・運用を進める役割を担います。コンプライアンスの最前線で専門性を身につけられる仕事といえるでしょう。 勤務地は東京都(千代田区)が中心です。雇用形態は正社員、想定年収は800万円から1200万円程度です。コンプライアンスや審査、金融犯罪対策の経験を活かしたい方に向いています。 三菱UFJ銀行は1919年設立、資本金17,119億円(単体)、従業員数31,427名(2025年3月末・単体)のメガバンクで、東証プライム上場の三菱UFJフィナンシャル・グループ(証券コード8306)傘下の都市銀行です。同行自体は非上場ですが、グループは国内外に広がる総合金融グループを形成しています。詳しい業務内容や選考の流れについては、キャリビーのアドバイザーがご案内します。 (会社情報は三菱UFJ銀行および三菱UFJフィナンシャル・グループの公開情報にもとづく)
応募後、担当のキャリアアドバイザーから1営業日以内にご連絡します