【MUFGグループ】AML・経済制裁・贈収賄防止のグローバルガバナンス推進/金融犯罪領域のプロへ
株式会社三菱UFJ銀行
この求人の魅力
・上場企業(グループ含む)で、長期的に腰を据えて働ける環境です。 ・転勤がなく、生活拠点を変えずに長く働けます。
仕事内容
MUFGグループのグローバル金融犯罪対策部門で、AML(マネー・ローンダリング対策)・経済制裁・贈収賄防止に関するグローバルガバナンスを推進するポジションです。各国の規制動向を踏まえ、グループ横断で統制の枠組みを整備・運用し、金融犯罪リスクへの対応を高度化していく役割を担います。専門性を磨きながら、グローバルに活躍できる仕事といえるのではないでしょうか。 勤務地は東京都(千代田区)が中心です。雇用形態は正社員、想定年収は800万円から1200万円程度のレンジが提示されています。金融犯罪対策やコンプライアンスの経験を活かし、領域のプロフェッショナルを目指したい方に向いた募集です。 三菱UFJ銀行は1919年設立、資本金17,119億円(単体)、従業員数31,427名(2025年3月末・単体)のメガバンクで、東証プライム上場の三菱UFJフィナンシャル・グループ(証券コード8306)傘下の都市銀行です。同行自体は非上場ですが、グループは国内外に広がる総合金融グループを形成しています。詳しい業務内容や選考の流れについては、キャリビーのアドバイザーがご案内します。 (会社情報は三菱UFJ銀行および三菱UFJフィナンシャル・グループの公開情報にもとづく)
応募後、担当のキャリアアドバイザーから1営業日以内にご連絡します